Monthly Archives: 5月 2009

外付マイクがいらないICレコーダー

あったんですね、こんな便利なものが。 よぉっ! 待ってました。パナソニックさん、拍手喝さい。 ICレコーダーがズームマイク搭載になって、外付マイクをつける必要がなくなったんですね。 それがPanasonicのICレコーダ … Continue reading

Posted in 5.山とある録音機器 | Leave a comment

8.マイクの声がうまく拾えないときは…

話し手の声がスピーカーから会場へ流れているとき、 その会場音を別の機器で録音すると ハウリングをしたり、エコーが効いてしまったり、室内で音がはね返ってしまったりということがあります。 そんなときは、マイクと録音機器とスピ … Continue reading

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7.念のために2台で録音します

本番では、できたら2台の機器を用意します。 そして2台で同時に録音します。 電池切れや故障で機器が動かなくなるなどの事態を救ってくれます。 また、カセットやMDの入れ替えのときに録音できなかったところは、もう1台がきちん … Continue reading

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6.音のボリュームを調整しましょう

録音機器が設置できたら、試し録音です。 いきなり本番は危険です。 会話を録音して、音のボリュームを調整します。 ボリュームとは機器の音量「大~小」のメモリ(つまみ)のこと。 このボリュームは録音の音量に影響する機器もあり … Continue reading

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5.マイク位置のセッティング

話し手の前に外付マイクを設置するのがベスト。 セッティングを少し工夫してみましまょう。 会議など複数の話し手がいるときは、マイクを囲んで円陣を組んでイスに座りましょう。 それが無理なときは、少々面倒ですが、話者にマイクを … Continue reading

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4.外付マイクを準備しよう

余裕があるようなら外付マイクで収録しましょう。 内蔵マイクは小さくコンパクトになっていますが、その機能も削って小さくして組み込んでいます。 ですから集める音の範囲に限界があります。 小さい音は拾えないことがありますし、ノ … Continue reading

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