Monthly Archives: 8月 2010

ステント[テープ起こしの専門用語]

テープ起こしで遭遇した言語、「ステント」。 看護の場面で遭遇した「ステント(stent)」。 身体の消化器や血管などの狭くなった部分に入れて、その組織を広げておくための器機です。 主な疾患 ・狭心症による冠動脈の狭窄 ・ … Continue reading

Posted in 2.テープ起こしで専門用語に出会う | Leave a comment

リーズナブルに!テープ起こし料金改定しました

こんにちは。暑いと言わない日はないという夏ですが、9月・10月まで残暑が厳しいというニュースに、ガックリ来ましたね。秋が待ち遠し、されど秋は遠しです。 さて、何はともあれ、もうすぐ9月です。 ということで気分も新たに、テ … Continue reading

Posted in 1.テープ起こし業務メモ | Leave a comment

テープ起こしの肝は「あなたサイズのオーダーメイド」

本日も快聴 にテープ起こし中です。 さて、音声1時間をテープ起こしするとどのくらいの時間がかかるのでしょうか。 録音状態がよいと4時間、状態がよくなければ8~10時間ということもあります。医薬分野、裁判用、それ以外にも専 … Continue reading

Posted in 3.テープ起こしとは | Leave a comment

ウロ[テープ起こしの専門用語]

看護現場で使われる「ウロ」という言葉。 「ウロ」とはurologyを略したもので、泌尿器科を指します。 テープ起こしで遭遇した言語、「ウロ」。

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「テープ起こし録音術3」録音会場のセッティング

これまでは、録音の場所の選び方と録音モードについて確認してきました。 次に、軽録術の3つ目として「会場のセッティング」があります。 録音する場所が決まりましたら、効率よく録音するために録音機器 と人の位置 をセッティング … Continue reading

Posted in 6.録音方法のプチ技 | Leave a comment

お盆も変わらず営業します

おはようございます。 もうすぐお盆ですね。お盆休みで8月15日前後にかけて、会社がお休みという方は多いと思いますが、うちは通常と変わらず営業します。普段と比べて、ちょっと静かなお盆の街中で、ゆったりと仕事する予定です。よ … Continue reading

Posted in 1.テープ起こし業務メモ | Leave a comment

「テープ起こし録音術2」会話も高音質モードで録音

ICレコーダーやMDには、音質選択のためのモードと呼ばれる録音機能がついていることが多いと思います。モードは、高音質や標準、倍速や長時間録音などと機種によって呼ばれ方はさまざまですが、ざっくりと分けて、標準で録音するのか … Continue reading

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