-
トップページ テープ起こし HINA Category
- 1.テープ起こし業務メモ (49)
- 2.テープ起こしで専門用語に出会う (94)
- 3.テープ起こしとは (5)
- 4.昨今の録音機器情報 (10)
- 5.山とある録音機器 (34)
- 6.録音方法のプチ技 (11)
- 7.お役立ちの本 (13)
- 8.その他 (1)
-
New posts
録音方法のプチ技
-
-
Monthly Archives: 8月 2010
ステント[テープ起こしの専門用語]
テープ起こしで遭遇した言語、「ステント」。 看護の場面で遭遇した「ステント(stent)」。 身体の消化器や血管などの狭くなった部分に入れて、その組織を広げておくための器機です。 主な疾患 ・狭心症による冠動脈の狭窄 ・ … Continue reading
Posted in 2.テープ起こしで専門用語に出会う
Leave a comment
リーズナブルに!テープ起こし料金改定しました
こんにちは。暑いと言わない日はないという夏ですが、9月・10月まで残暑が厳しいというニュースに、ガックリ来ましたね。秋が待ち遠し、されど秋は遠しです。 さて、何はともあれ、もうすぐ9月です。 ということで気分も新たに、テ … Continue reading
Posted in 1.テープ起こし業務メモ
Leave a comment
テープ起こしの肝は「あなたサイズのオーダーメイド」
本日も快聴 にテープ起こし中です。 さて、音声1時間をテープ起こしするとどのくらいの時間がかかるのでしょうか。 録音状態がよいと4時間、状態がよくなければ8~10時間ということもあります。医薬分野、裁判用、それ以外にも専 … Continue reading
Posted in 3.テープ起こしとは
Leave a comment
ウロ[テープ起こしの専門用語]
看護現場で使われる「ウロ」という言葉。 「ウロ」とはurologyを略したもので、泌尿器科を指します。 テープ起こしで遭遇した言語、「ウロ」。
Posted in 2.テープ起こしで専門用語に出会う
Leave a comment
「テープ起こし録音術3」録音会場のセッティング
これまでは、録音の場所の選び方と録音モードについて確認してきました。 次に、軽録術の3つ目として「会場のセッティング」があります。 録音する場所が決まりましたら、効率よく録音するために録音機器 と人の位置 をセッティング … Continue reading
Posted in 6.録音方法のプチ技
Leave a comment
お盆も変わらず営業します
おはようございます。 もうすぐお盆ですね。お盆休みで8月15日前後にかけて、会社がお休みという方は多いと思いますが、うちは通常と変わらず営業します。普段と比べて、ちょっと静かなお盆の街中で、ゆったりと仕事する予定です。よ … Continue reading
Posted in 1.テープ起こし業務メモ
Leave a comment
「テープ起こし録音術2」会話も高音質モードで録音
ICレコーダーやMDには、音質選択のためのモードと呼ばれる録音機能がついていることが多いと思います。モードは、高音質や標準、倍速や長時間録音などと機種によって呼ばれ方はさまざまですが、ざっくりと分けて、標準で録音するのか … Continue reading
Posted in 6.録音方法のプチ技
Leave a comment