科学研究費や公費を利用したテープ起こしもスムーズです

大学や関係官庁・団体などを含む研究機関では、科学研究費や公費などを利用して専門分野の研究が行われています。研究の場において発生するテープ起こしは、インタビュー、シンポジウム、講演、会議など、その場面はさまざまですが、いずれも研究素材として、音声を文字原稿化するテープ起こしの需要は決して少なくありません。

HINAテープ起こしのお客様は大半がこうした研究機関であることもあり、15年以上前から科研費や公費をご利用いただいております。録音や録画の音声を文章化する業務を専門に、業務の活性と効率を図るお手伝いをさせていただきます。スムーズな研究活動に、テープ起こしの外注をぜひお役立てください。

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