疼痛(とうつう)――遭遇言語
疼痛(とうつう)とは、ズキズキするなどの痛みを表す言葉です。
物理的な刺激、または疼痛物質(セロトニンやブラジキニン)による科学的な刺激を疼痛神経が感知することによる、大脳にある中心後回が痛みとして認識した結果。
と定義されています。
疼痛は、その痛みの持続期間によって、急性疼痛、慢性疼痛に分類されます。
テープ起こしで出遭った言葉、「疼痛」。
疼痛(とうつう)とは、ズキズキするなどの痛みを表す言葉です。
物理的な刺激、または疼痛物質(セロトニンやブラジキニン)による科学的な刺激を疼痛神経が感知することによる、大脳にある中心後回が痛みとして認識した結果。
と定義されています。
疼痛は、その痛みの持続期間によって、急性疼痛、慢性疼痛に分類されます。
テープ起こしで出遭った言葉、「疼痛」。
emojiプラグインの設定画面が消えた!
当然、新規追加の編集画面のスマイルマークの姿も見えません。
もう一度emojiを入れ直してみてもだめ。
それで前日、違うプラグインを試してみましたが、ビジュアルリッチエディタを使うとどうも私の環境では重い
そこで全データを入れ直しをしてみようと思っていたのですが、
その矢先、有用な情報を発見しました。
横浜中華街天宝堂さん
うえっとの独り言さん
こちらには全く同じ症状の解決策が書いてあって、まさに「あったよー、ここに」という感じ。
実際にはemoji-scripts.phpの15行目の
$imagepath = get_option(’emoji_image_path’);
の頭にスラッシュを2個入れて頂き
//$imagepath = get_option(’emoji_image_path’);
にして下さい。
助かりました。
これで万事解決です。
WordPressで絵文字を使うということで、TinyMCE Advancedのプラグインをご紹介します。
最近までemojiを使っていたのですが、なぜか不具合になってしまって、ほかのプラグインを探していました。それでTinyMCE Advancedに出会ったというわけです。
こちらのプラグインは絵文字を使用できるだけではなく、投稿画面の項目もカスタマイズできるんですね。
早速プラグインを導入したものの、投稿画面に反映されないのはなぜと思っていたのですが、こちらの TinyMCE Advanced3.2 日本語版配布 でその原因がわかりました。管理場面の「ユーザー」で、「ビジュアルエディタを使用する」にチェックしないとだめだったんですね。そうか、これはビジュアルエディタなんですね。なるほど。こちらのタイトルにあるように日本語版も配付されています。
TinyMCE Advancedのダウンロード
テープ起こしで遭遇した言語、「ステント」。
看護の場面で遭遇した「ステント(stent)」。
身体の消化器や血管などの狭くなった部分に入れて、その組織を広げておくための器機です。
主な疾患
・狭心症による冠動脈の狭窄
・がんによる気管・食道・十二指腸・大腸・胆道などの狭窄
・脳梗塞
先日、ホームページとブログをUTF-8に変更してホッとしていたのですが、メールフォームが文字化けしていたんですね。それも何日かしてから気づくなんて何ということでしょう 。きちんと確認しておけばよかったー 
メールフォームから入力して、いざ送ろうという段階で文字化けとは、
お手数おかけしてホント申しわけありません。
postmail.htmlが文字化けしてないので、一見したところは正常。でも、入力して「送信する」を押して、この内容で送信しますけどいいですかという確認ページが、見事に文字化けです。タイトルや送信ボタンは読めるけど、入力内容は全く読めないという状態でした。
そこでcgiなどをいじってみたのですが、この方面に明るくないkomogomoはお手上げです。
調べてみると、
どうやらjcode.plはUTF-8に未対応のようですね。
下記によれば、UTF-8が扱えるようにjcode.plを改造した「jacode.pl」を入れればよいみたいです。このように書かれています。
http://text.world.coocan.jp/TSNET/?jacode.pl
この jacode.pl は Perl4上でUTF-8を扱えるようにjcode.plを改造したものです。
jacode.pl を @INC に設定されているディレクトリ、例えば C:\Perl\site\lib
に格納するとインストール完了です。”require ‘jcode.pl’;” の代わりに
“require ‘jacode.pl’;” とすることで、今までの jcode.pl の機能に加えて
UTF-8 の変換ができるようになります。
原因はわかったのですが、なんか難しそうです。
ということで、後でチクチクやることにして、
とりあえずpostmail.htmlだけをShift-JISに戻して修復としました。
WordPressを使っていると、ブログの記事を書き換えて新たな記事にしたり、カテゴリーを移動したりすることって結構ありますよね。
そうすると、Googleなどの検索サイトに古いURLが残り、そこからアクセスしてきた人は記事にたどり着けないことになります。
そこで、.htaccess ファイルにリダイレクト設定をすることにしました。
プラグインではうまくいかなかったので 
とりあえずこの方法で行きます。
WordPressの.htaccess ファイルは、初期設定のままだとwp下にあって、
開くとこのようになっています。
# BEGIN WordPress
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteBase /blog/
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /blog/index.php [L]
</IfModule># END WordPress
古いアドレスを新しいアドレスへリダイレクトするには、
例えば以下のアドレスだとしますと。。。
旧変更: http://hina-ok.com/wp/abc/yukoto12/
新変更: http://hina-ok.com/wp/yukoto12/
<IfModule mod_alias.c>
Redirect permanent /wp/abc/yukoto12 http://hina-ok.com/wp/yukoto12/
</IfModule>
となります。
元のファイルの「# END WordPress」の後、改行して、
この3行を末尾にプラスします。
というわけで、うまくリダイレクトができたわけです。
が、後からよさそうなプラグインを発見しました。あとの祭りですが。。。
プラグインの「Redirection」を入れれば、ここら辺の作業をやってくれるようです。
こんにちは。暑いと言わない日はないという夏ですが、9月・10月まで残暑が厳しいというニュースに、ガックリ来ましたね。秋が待ち遠し、されど秋は遠しです。
さて、何はともあれ、もうすぐ9月です。
ということで気分も新たに、テープ起こしの料金改定となりました。
前々から気になっていたのは、納品や返却にかかる送料
です。
以前は、お客様からお預かりしたカセットテープなどを、作業後に宅急便で返却するパターンがほぼ100%でした。カセットテープなどの返却物があることは必須でしたので、テープ起こし料金には復路送料が含まれていました。
でも、ここ最近では、宅ふぁいる便やデータ便などを利用して、ネット経由で音声データを受け取ることが70~80%となりました。今年になって本当に多くなりましたね。そして納品もメール添付で原稿をお届けして完了することが多くなっています。
そうすると、復路の送料が必要ないお客様が存在しているわけで、
何とも現状に則してない料金体系ですよね。
そこで現状に対応して、復路の送料を含まない料金としました。
ただし、1コースに関しては、お急ぎのニーズに対応させていただくことで、若干料金アップとなりました。
ご理解のほどよろしくお願いします
。
テープ起こしHINAは、テープ起こしは「料金明快」でなければいけないと思っています。
購入前に、商品の全形を目にすることができないものだからこそ、明快に!
納品や返却物の送料は実費をご負担いただきますが、送料をプラスしてもリーズナブルな価格設定です。発送方法はメール便・レターパック・宅急便の中からお選びいただけます。
どうぞご活用ください。
本日も快聴
にテープ起こし中です。
さて、音声1時間をテープ起こしするとどのくらいの時間がかかるのでしょうか。
録音状態がいいと4時間、状態がよくなければ8~10時間ということもあります。医薬分野、裁判用、それ以外にも専門用語が多く使われていると、さらに作業は長くなります。
そして、ザクッとテープ起こし作業を終えたら、二度の校正を行います。
用字用語のチェックはもちろんのこと、専門用語の確認と修正をかけていきます。ここではすべて同一の人間が作業しますので、原稿品質にばらつきはなく、均一に仕上がります。
テープ起こしのプロは、しっかり必要な時間をかけて丁寧に作業します。
だから、皆様に安心・安全・確実に原稿をお届けすることができるんですね。
「テープ起こし」と一言でいっても、人が代われば仕上がり原稿はすべて違います。鋳型に流し込んで、ベルトコンベアで製品をつくるのとはわけが違います。テープ起こしの品質を保つには、一つ一つにそれなりの作業時間がかかるものです。品質には理由があります。
そして何よりも大事な肝は、ここ
です。
お客様がこのあと作業をしやすいように、原稿ができているかどうか。お客様のお話やメールからどのような原稿をお望みなのかをつかみとり、ニーズに合わせて調整していきます。だから、あなたサイズの原稿がピタッとでき上がります。
これからも、あなた仕立てのオーダーメイド原稿を安心・安全・確実にお届けします。
必要になったら気軽にいつでもお声をかけてください。
最近、WordPressのバックアップをきちんと取ってなかったことを思い出しました。
サボっていたので、きちんとここでキープしようと思ったものの、
ところで、バックアップって何をどうするんでしたっけ?という状況です。
そこで、WordPress 日本語のCodex 「WordPressのバックアップ」をチェックして、思い出してきましたよ。
難しいことはさておいて、要するにバックアップするのは2つ。記事のバックアップと、それからWordPressのプラグインやテーマやウィジェットなんかの独自設定部分のバックアップが必要なんですね。
まずは、「ツール」の「エクスポート」で記事を保存します。
何か不具合があったときは、保存しておいたデータをインポートして復活させます。これはサーバー引越のときにも体験しました。旧サーバーで記事をエクスポートで抽出して、新しいサーバーへインポートで注入です。
そして今度は、サーバーのデータが何かの支障で丸ごと消えてしまったときの対処策です。これはWordPressの設定を丸ごと保存しておけば大丈夫。データが大きくなるので、外付けハードディスクに入れておけばいいですね。
私は、使わなくなったパソコンのHDDを外付にして、データ保存用に使っています。
パソコンのデータは丸ごと保存です。
不具合が起きたときには、FFFTPでデータを投入します。
余談ですが、パソコンデータをもう1台のパソコンに丸ごとコピーして、同じ状態のパソコンをキープしています。1台のパソコンに何があっても、もう1台があるから作業のロスは最小限に抑えられます。テープ起こしで忙しいときに、パソコンの不具合に対応している時間はないですからね。
後日、時間のあるときに具合が悪いパソコンをリカバーするなりして、バックアップしておいたデータで修復すればよし、ということです。
看護現場で使われる「ウロ」という言葉。
「ウロ」とはurologyを略したもので、泌尿器科を指します。
テープ起こしで遭遇した言語、「ウロ」。